科目情報
科目名 教育方法学特別演習 
クラス − 
授業の概要 アクティブ・ラーニングに関する文献講読を行う。 
授業の到達目標 アクティブ・ラーニングに関する理論的、実践的なテーマについての理解を深める。 
授業計画
内容
1オリエンテーション
 授業内容を説明し、発表順と担当者を決定する。 
2担当者による発表と話し合い 
3担当者による発表と話し合い 
4担当者による発表と話し合い 
5担当者による発表と話し合い 
6担当者による発表と話し合い 
7担当者による発表と話し合い 
8担当者による発表と話し合い 
9担当者による発表と話し合い 
10担当者による発表と話し合い 
11担当者による発表と話し合い 
12担当者による発表と話し合い 
13担当者による発表と話し合い 
14担当者による発表と話し合い 
15まとめの話し合い 
 
テキスト・参考書 日本教育方法学会編『アクティブ・ラーニングの教育方法学的検討』図書文化、2016年を使用する予定。なお変更する場合は、事前に連絡する。各自大学生協で購入すること。 
自学自習についての情報 自学自習の割合が多いので、そのことを十分理解したうえで、受講すること。 
授業の形式 演習 
アクティブラーニングに関する情報 文献講読、レジュメ作成、それを発表し質疑応答を行う。 
評価の方法(評価の配点比率と評価の要点) 授業への参加度、発表、話し合いへの貢献度、レポート等により総合的に評価する。平常点を重視する。4回以上欠席した場合には、単位を出さない。 
その他(授業アンケートのコメント含む) 担当者を決めるので、初回の授業には必ず出席するように。発表や話し合いへの積極的な参加を求めます。